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時給換算7000円以上稼げます

・準備物
 イーバンク銀行の口座  (現金受取用)
 ジャパンネット銀行の口座(  〃    )
・方法

 まず、「メル」(http://melu.jp/)等でフリーメールアドレスを取得します。
(フリーメールであればどのサイトでも問題ありません。)
そしてその取得したメールアドレスで
「予想ネット」というサイトの会員になります。
(http://www.yosoo.net/)

この予想ネットへの会員登録が実に簡単で、メールアドレスとパスワードを登録するだけです。

このサイトはあらゆる企業のメールマガジンに登録したり、
資料請求をしたりするだけでポイントがもらえて、
そのポイントは現金に替えられるというとても魅力的なサイトです。

中にはショッピングが条件でポイント配布する企業もありますが、
今回はノーリスクでポイントがもらえる企業のみが対象です。


会員登録が済むとポイントが「すぐに配布」というカテゴリーがあるので、
まずそこからポイント獲得して下さい。

このカテゴリーの企業はその名の通りすぐにポイントが配布され、
換金へも近道なので真っ先に取り掛かる事をお奨めします。

そして登録されている企業のポイント配布条件の企画に片っ端から参加します。
主な内容は無料会員登録やメルマガ登録、資料請求などです。

あくまでも商品購入が条件等の
ポイント配布にリスクがあるものは手を出しません。

全てメルマガ登録すると山のようにメール広告を受信する事になりますが、
「メル」で登録したアドレスで受信するだけで、
メルにログインしてメール受信確認を行なわない限り
全く迷惑メールにもならず、リスクはありません。

つまり「メル」にログインしない限り
どれだけ広告メールを受信しようが関係ないというわけです。

そういった無料会員登録が条件の企業はポイントが少ないのですが、
カードを申込んだり、発行されるだけで
数千円分ものポイントをくれる企業もあります。

ここからポイントをもらうには、
カードが発行されてもたいていのカードが入会費・年会費は無料なので、カード発行後にすぐに退会すればよいのです。

また申し込みだけでポイントがもらえる場合、カードが発行されない申込みを行なうのです。
わざと審査に通らない内容で申込しこんだり、電話番号や住所の入力間違いを装ったり、
カード会社から本人確認の電話の段階でキャンセルしたりすればOKです。

そういった方法で
「すぐに配布」のカテゴリーだけで
1時間程の作業で約7,000円分のポイントが溜まります。

一つの予想ネットのIDから3万円~4万円分ポイントを獲得できたら、
用意したイーバンク銀行やジャパンネットバンク銀行口座に
キャッシュバックしてもらったり、ギフトカードをもらったりします。

各キャッシュバック方法が1ヶ月上限が10,000円となっていますので、
1ヶ月以内に上限に達した場合、
「メル」で別のアドレルを取得して、
再び予想ネットの別のIDを取得し、同じ作業を繰り返します。

イーバンク銀行やジャパンネット銀行の個人口座は一人一口座ですが、
法人名義等の口座や家族の口座を利用すれ
ばかなり効率よく儲ける事ができます。

またこのようなキャッシュバックをしてくれるサイトは
「予想ネット」だけではありません。

その他の企業からノーリスクでキャッシュバックしてくれるサイトをご紹介します。

 ちょびリッチ.com       http://www.chobirich.com/
 cash-in            http://www.cash-in.jp/
 キャッシュバックモール    http://www.cashback.ne.jp/
 NetMile サービス        http://www.netmile.co.jp/pr/

また、YAHOOのカテゴリーでトップ>エンターテイメント>懸賞、プレゼントでも似たようなサイトが多くあります。
この様に、複数のキャッシュバックのサイト、複数のそのサイトのID、
複数のネット銀行の口座を上手に使い分ける事によりりっぱな収入源が確立されます。

インターネットが普及した今、企業は従来の費用をかけて印刷物で広告宣伝をしたり、
代理店を通じて顧客獲得を行なう方法から直接消費者へ現金を還元する事により見込み客を獲得するという販促活動に移行しつつあります。

そこでわれわれは見込み客の段階にとどまり、一切リスクを背負う事なく企業からその販促費をガンガン獲得するわけです。

企業がこういったシステムをいつまで行なうかわかりませんが、こういった見込み客になる事でキャッシュバックを行なう販促活動がある限り、我々はその恩恵をフルに享受しようではありませんか。

おそらく多くの企業にとって、我々みたいなポイントだけが目当ての消費者への支払いは、他の顧客が大勢いる事で充分にまかなえるのです。

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